「とりまお茶でもどうぞ」

日頃思ったこととか

誕生日

いえぼくのではなく、奥さまの誕生日です。

 

 

´ω`)ノども ちゃお♪です。

 

 

去年、うちの奥さまは誕生日のお祝いを家族にしてもらえなくて、泣いちゃったのです。

 

 

実を言うと、ぼくは自分の誕生日なんてどうでも良いと思っているし、人からお祝いされるとなんだか気恥ずかしいので、奥さんもそうなのかなと思っていたら、人によって違うのですね。

女の子は年は取るの嫌だけれど、やっぱ祝ってもらいたいのかな?

 

 

ということで、今年は

川* ̄ー ̄)・・・(こいつらは自分から言わないと祝ってくれない)

と学んだ奥さん、数日前に根回ししてくれましたw

 

 

そういうことで、今年は

次男くんが手作りのボードゲーム(気持ちは嬉しい)

長男くんは洗濯物畳んでいろいろお手伝い(まじ嬉しいらしい)

ぼくはケーキ買ってかえりましたよ。

 

 

わりと満足そうでした。

世の女性の方々、祝って欲しい時はちゃんと祝って欲しいと数日前に言っておきましょう。

( ̄o ̄) 「じゃあ何がほしい?」

って聞いたら、

川* ̄ー ̄)「その『じゃあ』は言って欲しくない」

「仕方なく訊いた感パナイ」

( ̄o ̄) そーか・・・

 

 

(・∀・)「んじゃあ何か食べたいものある?」

って聞いたら笑われました。

 

 

まぁぼくはそういう人間ですw

 

 

まぁみんなでお祝いしたら嬉しそうでした。

よかったよかった。

 

 

 

さて、

 

 

 


最近奥さんと夜ウォーキングしているわけですが、ことさら夜が寒くなった日のこと。
ぼくが「今日は寒いねぇ」と連発していたんですけれども、


こっちは仕事終わって奥さんにそのことを告げても、奥さんゆっくり洗濯物をたたんでいて、一向にウォーキングに行く気配がない・・・

 

さすがに待ちくたびれて、

 

( - ゛-) あのーまだ???もう8時過ぎたんですけど?

 

川* ̄ー ̄) え?今日行くの?

 

( ̄o ̄) 毎日行ってるでしょ。逆に聞きたいけれども、なぜ今日行かないことになってんの?(笑)

 

川* ̄ー ̄) 寒いって言ってたじゃん


( ̄o ̄) なぜ寒いと行かないことになってんのさヽ(`Д´)ノ


川* ̄ー ̄) あ、だよねー なんでそうなったんだろ


( - ゛-) 俺が聞きたいw


などというおバカな会話の後、一緒にウォーキング始めたわけですが、

 

川* ̄ー ̄) 私、一人じゃ絶対続かないわーーーーー

 

って連発しておりました

(自分から言いだしたのに隙きあらばサボろうとするw)

 

んで、スピ話したり、守護さんとの会話をしゃべったりしながら歩いてたわけですが、
(奥タンは聞くだけw)


ぼくが長男くんのことで、

 

( ̄o ̄) あいつは俺にソックリだけれども、すごくいいやつだなぁー

 

などと感心してたら、

 

川* ̄ー ̄) うん。あなたより魂が高いかもよw(霊格の高低の話なんてぼくはほとんどしたことないですよw)

 

(;^ν^)うん。魂が高い低いというより、確実に俺より純粋だねw白いよあいつ。
まるでヨガ友みたいだw


でもさ、俺も根はすごくいいやつなんだよ。


って言ったら、


川* ̄▽ ̄)👉「自分で言ってるーーー」って笑ってた。

 

( ̄o ̄) まぁ俺は自分の黒い部分もわりと好きなんだよw

もはや長男くんのように純粋に白くはなれない。

 

川* ̄ー ̄) あなた黒いとこあるねー。私も時々それにヤラれてる(笑)

 

( ̄o ̄) ヨガ教室で奥タンに優しいって言われたゾ

 

川* ̄ー ̄) えーーーーーー。それはないぞぅ

 

( ̄o ̄) いやー毎日奧タンにマッサージするのって優しいそうだよ。

 

川* ̄ー ̄) あーーーたしかに。そういう意味ではすごく優しいね。
でも一般的な女の子からしたら、あなたは厳しいよ。

 

( ̄o ̄) あーーーー。なるほど。
察してちゃんの意図がわかってもぼくはわざと知らんぷりしたりする

みんな、甘やかしてくれたり、マメな男に騙されるよねw

 

川* ̄ー ̄) あー。マメで優しい人ってモテると思う。うん。

 

( ̄o ̄) 根はどんなにクズでもね。騙されちゃうw

 

 

とまぁ、こんな夫婦の会話をしながらウォーキングするのもなかなかオツなものです。

 

 

ウォーキングとマッサージおすすめ。

 

 

んじゃ

 

 

ちゃお♪ノシ

 

どうもスピっぽい

´ω`)ノ まいど!週刊お茶どうの時間です。

 

 

最近ちょっと俗っぽくなっていたのですけれども(そういうときって精神も人間人間しますよね)

 

 

昨日ヨガ教室参加したらですね、

 

 

もう超絶瞑想が深く入ったんだなぁ~。

 

 

やー最近は禅ぽい瞑想が続いていたので、なんかスピっぽい次元は久々だった気がします。

 

 

禅ぽいのも好きなんですけれども、スピっぽい瞑想も心地よいよねぇ。

別に神秘的イメージが視えたとかじゃなく、なんかそういう次元に引っ張られてそういうエネルギーに久々に触れてたゆたった感じ。

なんか久々にヘミシンクとか聞きたくなりました。

 

 

と思ってフォーカス15とか21とか聞こうと思ったらmp3プレイヤーの音源がなくなってたorz

また切り貼りしてマイフリーフロー音源作るか- などと思った次第でございました。

 

 

その後、なんか久々に守護さんともおしゃべりしました。

 

 

意識がスピに傾くと、スイッチが入るのか、そっちにフォーカスが向くもんだなと思った次第。

 

 

まぁだからといって、スピどっぷりになることはもう無いだろうなと思うのだけれど、意識の使い方とか、マインドセルフコントロールとかそういうのって、日常で忙しくしてるとすっかり忘れてるもんだなと、守護さんに指摘されて思い出したわけであり。

 

 

もはやワークに参加して体験を意気込むとか、ディクシャしてもらって何かの体験を期待するとか、そういうのは今のぼくには全然ないわけですが、

すっかり日常にまみれることと、日常の今を丁寧に生きる禅的なことと、それともう一つの、アッチの意識のコントロールもバランスよく人生楽しみたいなと、そんな風に思いましたです。

 

 

ヨガ教室の何でもない瞑想がそんなきっかけだったりするから、やっぱ場と人がつくるエネルギーって侮れんなぁと。

 

 

や、わかりづらい記事だと思いますが、自分への備忘録的な意味で書いておきましたです。

あ、あと、人生に意味はないってことと、人生に意味があるってことと、人生に「ある設定された意味や価値」を自力で見出すことを期待するということと、そういうのって同時混在してるというような、そんな話を守護さんがしていたのだけれど、

 

 

なるほど、深い話でございました。

 

 

きっかけが友だちとの瞑想ってのが、やっぱ何がスイッチになるかわかりませんなぁ。

 

 

んじゃ!

 

 

ちゃお♪

 

しんどい時、こんなハートチャクラの開き方もあるという話

´ω`)ノまいど! 週刊お茶どうの時間です。

 

 

さて、常に書くことが特にないので、今日もタメになる話。

(困ったときのYou Tube(笑))

 

 

大宮エリーがある時、石屋さん(石と言っても宝石じゃなくて、鉱石の方)に行った時、そこの店員さんが自称チャクラが視える人だったんだと。

 

 

んで、おもしろそうなので視てもらいますよね?

大宮エリーも視てもらったそうです。

そしたら、チャクラがバンバン開いていたそうなのですが、一つ、ハートチャクラが閉じて、傷ついていたそうな。

 

 

その人のアドバイスで、人に辛いことを言ったほうがいい、言うことで本当の友達関係になることもある みたいなことを言われて、候補の人のところに行き、弱さを聞いてもらったそうな。

 

 

今では、しょっちゅう遊びに行く友達だそうです。

 

 

 

 

ということで、しんどい時、自分で瞑想やらなんちゃらのワークやらで昇華できる人はいいのですが、そういうの苦手な人、

仲間に聞いてもらうというのも、一つの昇華方法になるという話。

仲間がいない という人、動画にあるように、弱みを話すことで仲間になるということもあるそうですゾ。

 

 

ちなみにウチの奧タンは、もっぱらこの方法で病みそうになるとぼくに洗いざらいしゃべって、ハグして充電してますw

 

 

一番近しいパートナーがいる場合は、いいけれども、そうでない場合は仲間に話を聞いてもらうというのもハートチャクラが閉じているときにはいいらしいですゾ。

 

 

まぁ、ぼくは瞑想・座禅がおすすめですがw

(奥さんには「あなたは一人でもよくて自己完結しちゃうのね」と言われてしまいますが、その分奧タンいつでも充電ウェルカムですw)

 

 

んじゃ!

 

 

ちゃお♪ ノシ

 

 

 

 

あやしいランチ会に参加してきたゾ

 

ども´ω`)ノ 週刊お茶どうの時間です。みなさんお元気でしょうか?

 

 

今日はあやしいお友達に誘われて、あやしいランチ会に参加してきましたよ。

 

 

わりと楽しみだったのが、インド神話に詳しいMちゃんによる、「マハーバーラタ」をごくごく簡単に説明してくれるというもの。

 

 

みなさんマハーバーラタ知ってます?

 

 

スピオタクならヴィシュヌ神とかクリシュナとか聞いたことあるかもしれません。

ぼくもなんとなく知ってる程度です。

高校の世界史か哲学だかの時間に聞いた程度でしたが、耳にしっかり残っていて、マハーバーラタラーマーヤナ インド 古代叙情詩 って感じで、なんとなく暗記してる程度でした。

 

 

ただ暗記していて、叙情詩ってなんやねん?ってレベルですw

 

 

んで、スピオタクのMちゃんがわかりやすくあらすじをかいつまんで説明してくれるっていうのでちょっと楽しみにしてたわけです。

 

 

やー、おもしろかったYO!

 

 

みんな「そこ???」ってところでときどき質問してましたが、ぼくは先が早く聞きたくて聞きたくて。

話のあらすじを聞いただけで、話のそれぞれのエピソードのキモが見えてくるっていうか、意味するところが鮮明になるっていうか、すっごい面白かった!

ということで、帰宅してから速攻でヴァカヴァットギーター、注文してしまいました。

や、たぶん「だよね」って内容なんだろうけど、Mちゃんがおもしろいよぉぉぉ~(・ᴗ・) って言うもんだから。ちょっと楽しみです。

や、たぶんMちゃんの説明がうまいんだなと思ったw

 

 

その後はAちゃんが仕入れてきた「THE Enchanted MAP」って名のカードでお遊び。

いわゆる守護さん?カード?にカードを通して聞く系のタロットカードみたいなもんです。日本語的には魔法の地図とか、魅惑の指南カードって感じかな?

 

 

これがねぇ!当たる! っていうか、なるほど~ って感じのカードが出てきました。

ぼくは聞きたいことを念じてカードの束をコンコンノックして、現状と展望って意味を込めて、2枚引いたんですけれども、へーってうなりましたゾ。

面白かったので、タロットとか好きな人はわりとおすすめ。

 

 

さて、帰宅してからは、今日はハロウィンですぞ。

もちろんウチでもハロウィンパーリーですw

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ヘロウィンになってるのはご愛嬌w

 

 

次男くんと姫のテンションがパなかったです。

 

 

オーマイの芳醇クリームチーズパスタのもとで作った大量のパスタがすんげーうまかった。濃ゆいチーズ味が好きな人にはおすすめ。

 

 

んじゃ!

 

 

ちゃお♪

 

 

 

とりあえず幸せになれない人

 

ども´ω`)ノ 週刊お茶どうの時間です。

 

 

まぁ書くこともないんですが(笑)

 

 

先日、某スピリチュアルカウンセラーwのラジオを聞いたんですが、このラジオに送ってくるリスナーのメールが、まぁこう言っちゃなんですが、レベルが低い悩みが多い。

まぁ本当にかわいそうな人や、それは困ったねぇって、一緒に考えてあげたくなるひともいるんですけれども、半分以上は

「それって自業自得じゃね?」

みたいなのや、

「どうしてそう考えるかな-」

みたいなのが多い。

 

 

 

んで、某スピリチュアルカウンセラーが「めんどくさい人は幸せになれない」って言ってた回があって、そうそうほんとソレw って思ったw

わりと面白いのでご紹介


第340回 江原啓之 おと語り『ネガティブさんとポジティブさん』2017.09.17

 

リスナーのあまりの幼稚さにイライラしたり、某スピリチュアルカウンセラーの反応に、「それって傲慢じゃね?」って思うこともわりとあるんだけど、それでもこの会の「めんどくさい人は幸せになれない」ってのは全くその通りだと思った。

 

 

いやほんと。

 

 

幼稚な人じゃなくともね、ぼくらもね、幸せじゃないときって、たいがい「めんどくさい人」になってたりしますよ。

 

 

某自称覚醒真理系スピ指導者さんもさ、批判されて人とやりあってるときって、「めんどくせー性格だな阿部さん」なんて思うしね。

 

 

ウチの奥タンも、ぐるぐる状態(ネガディブなスパイラルにはまってる時)って、ぶっちゃけめんどくさい状態になってますw

 

 

そういう時は、某スピリチュアルカウンセラーが言うように、冷静に理性で考え、淡々と行動していくのが一番いいと思いますね。

 

 

まぁ「冷静に理性で考える」ってのが、ぐるぐる状態のときって難しいわけですが。

だいたい黒い感情に取り込まれて、感情を反芻したりw

考えてるフリして「どーしようどーしよう」って悪いことに取り憑かれたり、

そんな状態になりがちですから。

 

 

冷静になるのにぼくがおすすめなのは、瞑想・座禅だなー。やっぱw

 

 

守護さんは深呼吸がいいって言ってますが。

 

 

ふぅーーーーーーーっと、数分間、無になって、そうすると冷静になってるもんです。

 

 

 

でも困ったときだけ瞑想や座禅したってなかなか無になんてなれないので、

(無になるってのは考えが完全に浮かばなくなることじゃなくて、そういう(考えや感情や日常や特別な出来事やそういうもの)一切合財から離れた状態になるってことね。ただ時々深く入りすぎると、思考が浮かぶ浮かばないの下の層の状態の無になるときもあるけど)

日頃から瞑想・座禅をしているとね、わりとスッっとね、簡単に一歩引いて眺められる状態になりやすいですよ。

 

 

 

まぁ、すぐにあれやこれや感情に飲み込まれて、不幸になったり、その分幸せを噛み締めたり、そういう人を見ると、とっても人間らしいとも思う。

人間を満喫しているんだなーって思います。

 

 

人間を満喫するのもまたそれも良い人生だと思うので、それもまた良し!とは思うのだけれど、

もうずっとめんどくさい人って、近づきたくないよなって思う。

そういう人は喜怒哀楽を満喫するっていうより、ずっとドロドロネガティブに浸り続けるから、ちょっと離れたところにいたいよね。ぼくなんかは。

 

 

んじゃ!

 

 

ちゃお♪

昨日の補足だゾ

´ω`)ノども。今日はヨガ教室めっちゃ気持ちよかったです。

 

 

まぁいつも気持ちいいのですがw 今日は特に。

 

 

んで、ヨガ友と話してちょっと補足したいこと。

 

 

昨日書いたおすすめ本の「結婚してみたら奥様は「超霊媒」だった」って本。

これはぼくがバイブルにしているような本じゃないですw

内容がライトで、登場している眷属さんたちに共感するというか、おもしろいなぁって読める本ってことでご紹介しました。

 

 

内容は全て共感するわけでもないです。

 

 

例えば、作者(霊媒奥さんの旦那)さんが、狐霊さんたちから話を聞いたり、あるいは一緒に体験したことが記述されているわけですが、

この体験の内容から生きる目的とは○○ではないでしょうか?

とか

清く正しく生きるために我々は生まれてきているのではないでしょうか

みたいな作者の意見が随所に書かれていますが、ぼくはあんまりそういうのには共感してませんw

 

 

むしろ「そいつはどうかな?」なんて思いつつ読んでいますw

 

 

たぶん作者さんは真面目で正義感がある人なんだろうなとは思う。

 

 

でも、いろいろな自然霊が伝えていることはすごくよく分かるっていうか、共感するところがあるし、なるほどなぁとか、(*´艸`)ぷぷぷって思ったりして、楽しい本です。

 

 

うん!そうだと思ってるよ!わかるわ~ 的な内容だと思いますよw

 

 

自然霊にもいろんな個性があって、人間に裏切られてやさぐれている狐霊や、

人間に頼まれて人間に手を貸したのにお礼もされなくてムカついてる龍の話や、

外国のマリア教会で悲しんでいるマリアさんの分霊さんや、

そんな話はおもしいエピソードだし、自然霊もこうやって魂を体験しているんだな-とかが具体的に伝わってくる。

(そう!「分霊」って概念がぼくが感じてた内容にピッタリ! 日本の神社もそうじゃん?)

 

 

あるいは老齢な魂(経験豊かな自然霊の魂)の狐霊のおじいちゃんの言ってることはすごく共感したり、

若くて血気盛んな狐霊の話は「眷属として頑張って学んでくれたまえよ!」っ応援したくなったり、でもやっぱ若けーなぁwwwって笑っちゃったり、眷属さんもやさぐれたり人間に幻滅することあるんだなぁーとか思ったり(まぁそうだろうなと思うけどw)、そんな楽しい本だったりします。

 

 

だから、教訓的な本じゃないです(作者さんの意見を抜かしては)。

バイブル的な本でもないです。

でも、最終的には人も自然霊も、愛を深めて魂を透明に大きくしていくものなんだなーってのは、やっぱりそうだよなって思うよね。

 

 

でも、作者さんの意見のような、清く正しく美しく生きることが目的なのだ的な、教訓じみた話には共感できないんですな。

自然霊の伝えている内容全般は。そういう目的思考ではなくて、言葉より、教条より、自分の行動で って感じを受ける内容です。

(だいいち多くの自然霊はそんなに堅苦しくないですw ぼくは人間よりも自由な自然霊たちにすごく共感する部分が多いです)

 

 

宗教的道徳観や、正義、教条じゃなくて、いろいろ楽しみながら、いろいろ学んで、結果的には魂が愛に満ちて大きな大きなエネルギーになっていきたいし、魂って、そうなって行くもんなんだよ的な、そんなふうに、ぼくは読んでました。

 

 

そういう意味で、いろんなエピソードや自然霊との交流の中で、やっぱりねー的な、そんなふうに感じる本として、オススメなんです。

 

 

バイブルみたいな本、好きにならないし人にも勧めませんよ。

ただし、時々読み返すと、いいこと書いてあるなぁ!って感心すると思います。

 

 

ちゃお♪ ノシ

 

 

神さん

 

ども´ω`)ノ 週刊お茶どうでございます。

 

 

今日も書くことが特に無いので、スピリチュアルについて書いてみようかと。

 

 

いや、真理がどうとか、怪奇スポットがどうとか、そういう話ではござーせん(笑)

 

 

そういうスピどっぷりの話じゃなくて、もっと日常的な話で。

 

 

ぼくは一神教とか多神教固執するのってアホだと思っている。

強いて言うなら、神として多くの顕現は全てつながっていて、一神教としても多神教としても捉えられるって感じ。

 

 

だから、自分の内に内にどんどん潜っていくと、つながりの境界がわからなくなってきて、自他の境界がないところの意識に遷移するわけだけれども、

ソコは一神教の人たちが信じるところの神とは、捉え方がちょっと違くて、

自分で在り他でもある境界がないところの一神ということなわけです。

 

 

だから、我の神こそが唯一神って言ってる人たちは、根本的に違うんだなぁ。

 

 

キリストさんの言ってることはよく分かるけれども、キリスト教徒の言ってることは違和感ある。

 

 

んで、境界のないところ意識というか存在と言うか、そのコアから放射される色のスペクトルの一つ一つの色彩が、多神教であるところの神々やぼくらいろんな個性を持った人間たちや、花や木や、あるいはモノや、そういう神の顕れなわけで、

 

 

それらは幻想でもなんでもなく、神の顕現なわけで。

 

 

だから、私はいない全ては幻想っていう主張も、一神教の人たちと大して変わらないくらい片手落ちな感じがする。(全ては幻想、わたしはいないってスピ指導者、いるよね?)

 

 

んで、日本では八百万の神さんたちがいらっしゃるわけですが、それらも神の顕現なわけですね。

んで、山の神さん、海の神さん、地域の神さん、いろいろな個性を持った神さんがいらっしゃって、まぁぼくは、自分の住んでる神さん(地元の神社)はたまにお礼に詣でますし、毎日パンパン手を合わせて感謝申し上げるわけです。

(御札はポータルみたいなものかと)

 

 

んで、わりと助けてくれもします。

 

 

ただ、そういう神さんがそういう神さん自体が動いてくれるというよりも、実際に働いているのは眷属(けんぞく)さんなわけですね。

 

 

妖怪ウォッチのコマさんとかね。あんな存在。

 

 

基本的に眷属さんたちは、親分の神さんLOVEな存在さんみたいなものなので、だから神さんの悪口とかそういうのは言うもんじゃないですよw

親分の神さんは怒らないですけれども、眷属さんは親分を侮辱されたらそりゃ怒りますから

(人間ができてないスピ指導者がいるのと同様、霊格?ができてない神さんもいるかもしれんけどw)

 

 

んで、人間がもっともっと少なくて、人間らしくなかった頃は、もっともっと神さんたちも個性が薄かったと思う。

だって山は人間がいなくったって山として存在し、川は人間がいなくったって川として在るから。

 

 

でも人は、自然に思いを馳せ、自然と関わり、敬い、畏れ、祈るわけ。

その祈りが、神々の彩りをより濃くしていると、そのように思います。

 

 

だから、お参りって神さんの栄養になるんだね。

 

 

例えば、

廃村になった神さんは意識が薄くなって、静かに廃村である前の、その存在に立ち戻って、ただ在るか、あるいは、彩りを持った意識が、人間を、あるいは祈るものを求めてさまようかってのは、その個性にもよるところが大きいと思うけれども。

 

 

これはアレだ。

映画「マトリックス」のエグザイル(目的を失いつつある不要になったプログラムたち)に似ているね。

ソースに還るか、あるいはマトリックス内を徘徊して逃れつつ戯れるか。

みたいな。

 

 

んで、ぼくはだから、地元の、自分が住まうところの神さんくらいはご挨拶いきます。

そこに自分も含まれていて、住まう人たちも含まれ、土地も活気も、眷属さんもみんな含むところの神さんだからね。

ここは一つ盛り上げに自分もちょっぴり加勢しますぜ的な。

 

 

んで、わりとご加護もいただけますなぁ。

神に愛されてる感じがする。

眷属さんとも。

まぁ地域の神社さんだけじゃなくね、個人的に例えば観音さんとか、お不動さんとか、ある天使さんとか、そういう自分の中だけでご縁を感じている存在さんからも愛されていますけれども。

 

 

んで、こういう話から、私は神さんに愛されてないとか、お前には守護霊がいないって脅すバカな霊能者がいるようですが、

もちろんご縁が少ない人はいるかもしれませんが、神さんに愛されてない、守護さんがいないってことは無いわけですよ。

だって自分がいるということは、自分の守護さんがいるから自分はそのダイバースーツを着てこの世に顕れたわけだからね。守護さんはいるよ。ゼッタイ

んで、あやしたりスパルタしたりしながら見守ってくれてるわけですな。

 

 

ちなみにウチの守護さんは放任主義です。

 

 

んで、この辺のね、自分とは異なる神々さんとその眷属さんたちの話って、スピでも興味ある人とない人がいるだろうと思う。

 

 

ぼくは自分の守護さん的な話とか、大いなる一体であるところの意識(神)の話はうまく喋れるのだけれど、神々さん、眷属さんみたいな話は、わりとおすすめの本としては、

 

「結婚してみたら奥様は「超霊媒」だった」

www.amazon.co.jp

 

って本が読みやすいと思います。中古で80円w

 

 

この本、3-4年前くらいに読んだんだけれど、いまだに毎日持ち歩いている(仕事カバンに入れっぱなしw)でたまに読み返します。

 

 

ぼくの怪しげな本でオススメは、飯田さんのツインソウルって本と、上記の本かな。

ヨガナンダとか、神聖幾何学とかのディープな本は、ほんとディープにそこに融合したい人にはオススメだけどwそれをおすすめできるのは友だちでも数人しかいない(あ、この人なら理解が共有できるかな?って人)

 

 

でも「結婚してみたら奥様は「超霊媒」だった」は、スピ好きならだれにでも読めるライトな本なので、まぁおすすめ。

眷属さんたちと、霊媒体質の奥さんをもつ家族との交流と、眷属さんたちの交流

(稲荷の狐霊さんと天使の西洋のエンゼルさんとの友だちの交流とか、龍との会話とか交流とか、トヨタ自動車を守る眷属さん集団とのエピソードなんか、そういうの好きな人にはたまらないと思うよ)

 

 

ヨガ友なら某植木文庫にも多分あると思うので、借りて読んでみてくだされw

 

 

んじゃ!

 

 

ちゃお♪ ノシ