「とりまお茶でもどうぞ」

日頃思ったこととか

美輪さんそれ、正負の法則? 正しかないやんけw

´ω`)ノ ども、おはようございます。
今月は奥さまが誕生日なので、いつも足の裏魚の目出来まくりの奥さまにこれ↓

(あからさまな広告マンガですw)

 

www.caresoku.com

 

をプレゼントしたら数日履いたあとに
川* ̄ー ̄) 「これ、すごくいいかも!!」
って喜んでくれたので嬉しくなっちゃっているちゃお♪です。

 

 

足の裏が不健康な方、おすすめです。
いや、ぼくは生まれつき扁平足ながら、足の裏で不健康さは感じたことないですし、奥さまよりみずみずしいので足の裏で悩んでいる人の気持ちはよくわかりませんが、

足の裏が不健康な奥さまいわく、ケアソク おすすめらしいです。

(ケアソクの回し者でもステマでもありませんあしからず(足なだけに))

 

 


さて、今日は瞑想中にふと思い出したこと。

 

 

昔、みわサンが、どこかで言っていたのだけれど、

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「正負の法則」について説明していたのだけれど、それを聞いたとき、

(。・ˇ_ˇ・。) え?それってちがくね? 

少なくともわかりやすい

適切な例になってないよね???

って思ったことがある。

 


それは、

 


おっぱいが大きいと、若い時は自慢になるが、歳を取ると巨乳ほどしぼんで垂れて醜くなり自分で幻滅する

 

 


みたいなことを言っていたわけです(うろ覚え失礼)

 

 


浅い!

 

 

 

みわサンわかってらっしゃらない

 


いいですか?それを言うなら

 

 


おっぱいが大きいと、自慢になるが、肩が凝って大変

 

 


でしょう(・ᴗ・)

 


一つもの申し上げたい と、思ったのは。

 

 

垂れたおっぱいは垂れたおっぱいで、それはそれでステキだということです(´∀`人)

 

 

おぎやはぎの小木さんがいいこと言ってました。

 

 

「昔は張ったおっぱいが好きだったが、最近は垂れてだらしないおっぱいもエロく感じて好きだ」

 

 

激しく同意

おお!わかりますゾ! そうです!そうなのです!!

 

 

この場合、「だらしないおっぱい」とは悪い意味ではないのです!

 

 

エロさを装飾するためのいい意味での「だらしない」なのです。

 

 

つまりです、みわサンは、その歳をとったおっぱい魅力が全然わかってないということ。かわいそうに。

 

 

まぁ、男性のキモチはわからんのでしょうけれども・・・

 

 

だからみわサンのたとえだと巨乳は巨乳で、正負ではなくて正しかないwww

 


正しかないやんけソレwww

 


ということになってしまうのです!!!

 

 

だから巨乳のことを言うなら、

 


おっぱいが大きいと、自慢になるが、肩が凝って大変だし、ブラのサイズもデザインも選択肢が限られてしかも高くて大変

 


という例えにしましょう と、もの申し上げたい。

 

 

貧乳のかた、世の中にはぼくの義理の弟のように貧乳が好きな人も大勢いるので大丈夫です。

つまり、見かたを変えれば正負なんて存在せんのですよ。

幸福だと早死にするってもどこかで言ってたけど、早死だってはやく天国に帰れるという見方からしたらそんなに悪いことではないよ実際。

 

 

 

というどうでもないことが朝の瞑想中に頭から離れなくなったので書いてしまったゆるして。

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪

大好きな趣味みたいなものがあるといい

 

´ω`)ノ ども。週刊お茶どうのちゃお♪です。
好きな世界名作劇場のヒロインは「牧場の少女カトリ」のカトリですこんにちはw

 

 

先週は一瞬(1時間くらい)実家に帰りました。

が、バァバは大好きな卓球に言っていて不在w
里帰りしていた妹夫婦と姪っ子とお茶をしました。

 

 

さすがウチのバァバです。
子供、孫が帰って来ようが、自分の大好きな卓球の予定を変えたりなゾ絶対にしませんw
(これぞ我が母親と感心しますよ)

 

 

大好きな卓球の時間が近づくとワクワクしだして、時間になると「いってきまーーす♪」って行ってしまいますw

 


妹家族と久々の再開のあと、今度は奥さまの実家に冬タイヤへの交換をしに行ったんですけれども、奥さまのおばあちゃんが

 


(-_、-=川「ちゃお♪さんのお母さん(=バァバのこと)、さぞかし孫に会ってよろこんでたっちゃなぁ!」

 

 


って言われたんだが、

 


( ̄o ̄)「いえいえ、ウチのバァバはウチら着く前に大好きな卓球しにびゅーんって出かけちゃいましたよw」

 


って言ったら絶句してましたw

 


孫がほとんど唯一の生きがいの、奥さまのばあちゃんには理解できないようです。

 


このくらい夢中になれる趣味があるバァバは幸せなのかもしれません。
うちの長男くんも卓球部なんですが、バァバの足元にも及ばないそうです。

 


長男くん(^^)「まず卓球にかける情熱が全く違うからなぁ」

 


だそうですw

 


夢中になれる趣味があるって本当に幸せだよなぁと、バァバを見ていると心から思う。
(翌日は卓球仲間と芋煮会があるので、妹家族は自分たちで好きに仙台を観光する予定と言っておりました)

 


ぼくも仕事が忙しくないならやっぱヨガ仲間とヨガをするのは好きだなぁと思う。
まぁバァバのように毎日は勘弁ですがw

 

 


あとは自分の人生を楽しむこと、今を生きること、成長を楽しむこと、与えられたお題(=現状の環境すべて)を楽しみ、誠実に向き合うこと
だろうか・・・

 


それと大事なのは大切な奥さまと一緒に過ごせればいいや。

 

 


なにか一つ夢中になれるものを持っておくのおすすめ

 

 


だけれども、『そういうの、無くちゃいけないのかな??』などと引け目に感じる必要はないと思います。
だってそういうのって湧き上がる高揚感だものね。

 

 

スピリチュアルとかもそうです。

スピリチュアル(業界w)に触れる必要はなくて、そんなの全然知らなくて無縁の人が、すっごいスピリチュアルな生き方をしているというのはよく見かける光景です。

むしろ、スピリチュアルの自称指導者とかにはへだたった考え方や、人をコントロールしだしたり、自分の著作や講演会に誘導したり、高額のスクールなどで荒稼ぎしたり(目覚めのためには数十万数百万円でも安いとか言い訳を始めます)して、魑魅魍魎が跋扈しているのでくれぐれもご注意を。

スピリチュアル業界に触れなくても、スピリチュアルに生きてる人はいっぱいいます。

スピリチュアルに生きるのと、スピリチュアル業界に生きるのはぜんぜん違うから!

 

 


さて、趣味の話しに戻りましょうw

 

 

ぼくはわりと仕事しているときも、その種の高揚感(趣味しているとき出やすい高揚感、生きがい感)が出る時ありますが、それじゃ仕事人間かって言うとそうでもないですw

 


ただ、『依存』するのはやめたほうがいいですね。
モノにもだけれど、特に『人』ね。

孫や旦那、奥さま、息子や娘が生きがいだからといって、それに執着しだすと、する方もされる方もだいたい不幸になります。

 

 

ストーカーとかもなw

 

 

楽しむのはいいですが、なんでもそうですが執着し始めると苦しくなりますゾ

 

 

あ、スピ仲間とスピの話するのはやっぱり楽しいので、ぼくもスピ好きですw

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪

 

 

 

 

そう言えばぼくは組織が嫌いだったはずだ

 

´ω`)ノ ども。毎日仕事が楽しいちゃお♪ですこんばんは。

今年はサンマが安くて美味しい。100円以下で脂が乗って大きいサンマが食べれるって幸せ(´∀`人)

こんなにサンマが美味しくて安い年は珍しいのではないだろうか?

今年は毎日サンマ1尾は必ず食べております。こんなにサンマ食べるのは地元の大学落ちて浪人した年以来かもしれない。

 

 

さて、表題の件。

まだ研修中だからか、仕事が楽しく、居心地よく感じております。

 

 

そこでふと思い出した。

 

 

ぼくは組織が嫌いだったはずだ!

 

 

なんでこんなに会社に馴染んでるのだろう???と。

 

 

たぶん、まだ研修中で、会社組織のつまらない論理で、理不尽な命令をされてないからだろうな?

などと考察した次第。

 

 

いろいろ命令されたとしても、それが理にかなっていて、会社経営としてマトモな命令ならばぼくは全然嫌じゃない。

それがひとたび理不尽で無駄で硬直した命令になると、ぼくは非常に陰鬱な気持ちになってしまう。

 

 

それは飲み会の強制参加なども一緒で、そういうの昔勤めていたときはすごく嫌だった。

 

 

しかし今の会社では、そういう強制参加はないし、二度ほど出張で懇親会という名の飲み会に参加しなければならなかった際も、

後日上司に話したら

「それっておかしいよ!パワハラだ!パワハラ!俺が抗議してやろうか?」

「強制と言われなくても、そんな雰囲気を醸し出すだけでもパワハラなんだぜ」

などと、こっちが若干引くぐらいに異を唱えてくれていたので、ぼくはこういう上司がいるという事実だけで

 

 

まぁ、いいか ┐(´д`)┌

 

 

 

と満足してしまうのであるw

 

 

 

同じような感覚を持った上司がいるだけで、まぁ飲み会の一回や二回は別に付き合い的に仕方ないか、、、と思ってしまう不思議www

 

 

試しにその上司に、

「上司さんもその出張と飲み会どうですか?参加しませんか?」

って誘ってみたら

 

 

 

「俺が行くわけねーだろそんなもん。バカバカしい!俺はそんなにヒマじゃないし、子供も小さいんだ!早く帰りてーよ」

「ちゃお♪さんもそんなもん出る必要ないから。文句言っていーよ」

 

 

って言ってました。

 

 

おっしゃる通りその通り。

 

 

でも言えないよねぇw  まだ入社して半年くらいだし。

 

 

でもこういう上司がいてぼくは大変嬉しく存じます。

 

 

 

やーでも時代は変わりつつあるんだなーと実感しましたよ。

そういう感覚の人が上司となる立場になるくらいには、時代が変化したってことですね。

昔は若い人だけがそんな気持ちで会社の飲み会にイヤイヤ参加してたものですがw

 

 

しかし専務や取締役の人や部署長レベルの人と仲良くなれる機会もそんなにないし、別に飲み会も昔ほど嫌悪するほどではなくなってきたな~

 

 

と感じるくらいには自分も歳を取ったかもしれないなと思う今日このごろ。

 

 

しかし組織のくだらない論理で嫌になることも、これからは出てくるだろうなと、そのくらいの覚悟は出来つつございます。

 

 

色んな人がいるからねぇ。

 

 

理不尽なこともあるかもしれない。

そういう場面でもうまく摩擦をできるだけ少なくして調和するかってのは、これはもう里の行としては高度な行だと思います。

 

 

 

組織で働いてるみなさん、そう思うでしょう?

 

 

 

そういえばウチの奥さまは最近パート始めたんですが、そこがすごくホワイトな会社で、

川* ̄ー ̄)「仕事がヌルすぎてつまらない。もっとすごく忙しい職場で働きたい」

などと贅沢すぎる文句を漏らしております。

 

 

この人はぼくと違って根っからのサラリーマン体質だと思った。

ぼくはどこでも楽しみを見つけ出すのが得意っちゃ得意だけれど、

奥さまはバリバリ働いてないと生きがいが見出だせないんだなと(笑)

こういう人がブラック企業をのさばらせるのかもしれませんw

 

 

 

来世はぼくはこの人の妻になりたいと心底思うわけであります。

 

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪

袖振り合うも多生の縁

 

 

´ω`)ノ ども、こんばんは。万年ネタ切れブログとなりつつあるお茶どうでございます。

 

 

さて、ここ数週間で新人さんが入ってきていろいろと教えたりしております。

新人さんと言えど、齢のほどは50歳以上のおじさんですので、なかなか覚えられなくて大変そうです。

 

 

ぼくも「若いときだったらこれ、簡単に覚えられただろうなァ」と思うことがたくさんあったけれど、でもまぁさすがに50すぎだとキツそう。

 

 

でも覚えられないなら覚えられないなりに、覚えようとぼくは書いたり後でわかりやすく復習したり、先輩の動作や話を聞いたりして工夫したりするんだけれど、おじさんそういうの全然してなさそう。上長もちょっと考えあぐねてる御様子。

 

 

なるほどこれまでぼくは「歳をとっても元気な人はいるし、あまり歳は気にしなくていい」と思って生きていたけれども、

こういうのを見ると、そうでもないのかな?などと思ったりもした次第。

というのは、結構真面目そうな人なんですけれども、そういう努力する気力もなくなるひとが多くなっていくのかもしれないなと。

だから企業も募集に関して年齢制限を設けたりすることが多いのかと。

 

 

これまでぼくは、そういうのけしからんというか、企業だって真面目でできる人をただの年齢でフィルタリングすることはないのになぁと思っていたけれども、まぁいろいろあるのだなと、ちょっとわかる気もした。

 

 

とは言ってもですね、それは一般的な話。

自分に関しては、やはりいろんな努力と工夫を重ねて、このサラリーマンゲームの経験値を素直に上げていきたいと思っているし、なにより楽しみたいと思っているわけです。

最近ウチの奥さん、やっぱり主婦に我慢できなくなり、働き始めたんですがw

ぼくが仕事をめっちゃ楽しんでるのを目の当たりにして

川* ̄ー ̄) いいなぁ あなたは好きな仕事ができて・・・

などと羨ましがってるわけですが、

 

 

 

いえいえ(ヾノ・∀・`) 

好きな仕事だからこの仕事に決めたわけではないです。

たまたま昔の職業を(就職活動に)活かせることができそうで、就職しやすそうだから応募したら、ポッと決まっただけの話です。

仕事の内容はぼくは確かに(結果的にやってみたら)好きになったけれども、それはやってみる前は全然わからないし、いちばん大事なのは

どんな仕事でも、そこにやりがいを見つけていくことだとぼくは思うのですが・・・

 

 

好きな仕事でいいよねー ではなく、

仕事の楽しい部分を探していったらだいたいその仕事は好きになっていた

というのが本当のところですw

 

 

周りの人間関係も、上司なんて最初はめっちゃとっつきにくく、ぼくは集中的に(わりとキツめに)注意されてましたが、

いや そのとっつきにくさを観察してるとわりとカワイイところもあるし、

集中的にマークされているってのはそれだけぼくにめっちゃ気をかけてくれているということだなと思い直し、付き合い方をいろいろ変えてみたらめっちゃ仲良くなって、

むしろぼくもいつの間にかその上司が大好きになってしまっていたというところですwww

 

 

 

自分が変われば 世界が変わるもんだ と、なるほどと思いましたよ。

 

 

 

 

 

とはいえ

 

 

 

 

 

今仕事している部署は研修中なのですよね・・・

 

 

 

(´Д`)ハァ… いまの研修部署が居心地良すぎて変わりたくねーーーーwww

 

 

 

まぁ、変わりたくなくても諸行無常なのがこの世ですからね。

 

 

 

仕方ないねw

 

 

 

 

 

 

そうそう、スピ色がまったくなくなったこのブログですが、先日昼休みに休憩所でウトウトしていたら、急にその時の(休憩所の)風景と、別のイメージの風景がフラッシュバックして重なって、

先輩が銃を抱えて塹壕のようなあるいは崖の影のようなところで下向いて休んでいる風景が重なってですね、

 

 

あ、いつの時代かいつの国かわからんが、その先輩とは戦場の仲間?だったのかな?

(ってことは、上長とも戦場つながりのあるご縁かな?)

 

 

などと思いました(銃を持ってるということは中世以降だよなぁ)。

 

 

まぁ、このあと今生では部署異動になる可能性が高いぼくは、その先輩と深いつながりがあるというわけではなさそうでしたが、へぇー! 面白いな!と。

 

 

 

袖振り合うも多生の縁とはまぁそのとおりだなと思った。

 

 

 

袖振り合うも多少の縁じゃないですよ、多生です多生。

生まれ変わりで、袖が触れ合うだけであっても、今生ではない少なくない過去の人生でも何らかのご縁があって、今もご縁があるもんだということです。

(ウチの奥さまは絶対誤解してそう( *´艸))

 

 

 

ちなみにぼくは小さい頃、喘息の発作で苦しむたびに、よく見る夢があって、

戦場で走っていて、最後なにかにふっとばされて、視界がめちゃくちゃになって目が覚めるという夢をよく見てました。

大人になるにつれて見なくなり、今では全く見ないんだけどね。

ソレ、最後は爆撃かなんかで死んだんだなって今は普通にわかるwし、

あれは戦場だなってのも今はわかるわけですが、幼い頃はわけがわからなくて、発作で夜中に辛い時にウトウトしつつ見る同じ夢に戸惑ってました。

 

 

その夢の時代と、先輩のフラッシュバックのイメージが関係あるのかどうかはわからんけど、面白いよねこういうたまに感じる(降って湧くような)フラッシュバックのような感覚

まぁこういうのはファンタジーってことで。

 

 

だって、たとえソレがそうだとして、今生関係ないし、

だから???

で???

って言う。

 

 

つまり今を自分なりにその人生に対して誠実に生きればそれでいいと思う。

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪

近況です

´ω`)ノ ども。週刊お茶どうのちゃお♪ですおばんです。

 

 

いつものごとく、今日も書くことは特にないので近況報告。

 

 

最近更に仕事が楽しく、大変充実したサラリーマン生活を送っております。

 

 

やー、サラリーマン、楽しいねぇ。

 

 

もう出張も3回ほど行きました。出張なんてサラリーマンっぽいでしょ?(笑)

 

 

研修なんですけど、レポートを作成したり、それを人前で発表したり、こういうの、若いときはめっちゃ苦手でしたが、歳をとったのか全然平気になってる自分に驚きました。

 

 

たぶん自営業のとき客商売してたのも大きいのかなと思いますな。

 

 

役員さんともおしゃべりしたりってのも平気。これも自営業の時、お客さんが社長さんだったり会社では偉い人なんだろうなぁって人も普通にいたので、そういう人と話をして気持ちよく帰ってもらうようにしてたのも経験してたからかもしれない。

なんでも役に立つもんだなぁと、人生に感心しておりますw

 

 

入社したての頃とっつきにくかった上司とは、今では一番仲良くなってたりして(笑)、上司の皮肉も笑い飛ばしてるうちに、いつの間にか二人で笑い合っていたり、いつも自分がその上司から注意されるのも、一番話しかけやすいから みたいになって、我ながら溶け込むのがうまくなったなぁと思っておるところです。

 

 

その上司はなんか気にかけてくれて、仕事終わったあとに二人で、専門的な作業をレクチャーしてくれるまでになって、

(´Д`)ハァ…居心地良すぎてずっとこの研修部署に配属されたい

などと日々思っているところですが、まぁ新しく立ち上がる部署を構築するということで採用されたので無理だろうな・・・と少々寂しく思っています。

 

 

研修会に行くと、自分はまだ新入社員で研修中であるにもかかわらず、いろんな部署から集まっている人は自分より年下なのに課長などの役職の人が多く、自分は若いつもりだったのに割と年取ってしまったのだなと愕然とさせられますwww

 

 

若いときは会社組織ってすごく嫌だったけれど、いろいろ経験して、またスピ的にもいろいろわかったおかげで、どんなところでも楽しめる自分になっていることに、今更ながら気づいたところです。

 

 

スピ的なことってすごく少なくなってますが、先日自分が霊を見ることができるようになった夢を見て、夢の中で大喜びして、霊を相手に小突きながら説教している夢を見たのですが、目が覚めてガッカリしました。

なんだよ夢だったのか・・・って(笑)

まだ霊を見てみたいという願望はあるようだw

 

 

まぁいろいろとこんな感じで人生楽しんでいるわけですが、毎日欠かさずしていることが一つあります。

 

 

瞑想です。座禅かな?

 

 

これはおすすめ。

 

 

精神衛生上も、いろんな存在とつながるという意味でも、すごくいいですゾ

 

 

それでは!

 

 

ちゃお♪

 

 

 

嫌な予感 という援助

 

´ω`)ノども! 週刊お茶どうのちゃお♪ですこんにちは。

 

 

さて、先日ラインで製品の原料を流す作業をしていたのですけれどもね、

 

 

11ラインあるんですけれども、それを全部一人で見なきゃならない(゚∀゚)

 

 

それで順番にラインのスイッチを入れて流していくわけですが、

 

 

6ライン終わって、7ラインめ流してですね、その後、8ラインめ、9ラインめも流して、

 

 

その後お昼ご飯の時間になったわけですわ。

 

 

それで一人でご飯を食べて(ライン流す作業は時間がマチマチになるので自分の采配で適当に1時間昼休みを取るのです)

 

 

それでマッタリしてたのですけれども、

 

 

なーんか胸騒ぎがする。

 

 

どうにも いや~な予感がするわけです。

 

 

おかしいなぁ。

 

 

なんだろこの胸騒ぎ??? (・・?

 

 

しかも7ラインがすごく気になる。

6ラインでもなく、8ラインでも9ラインでもなく。

 

 

なぜか7ラインめがすごく気になる。

 

 

別に外から異変が見えるわけじゃないのです。

 

 

ただなんとなく、いや~な胸騒ぎがするだけです。

 

 

こんなことは日頃あまり感じないのに。

 

 

これはおかしいゾ!

 

 

ということで、20分くらいで昼休みを中断して、7ラインめの工場に行ったわけです。

 

 

杞憂に終わればそれで良し!

 

 

ただこの妙な胸騒ぎがするのを払拭して、昼休みの続きをしたいだけですw

 

 

ってことでね、7ラインの工場に行ったんですな。

 

 

 

 

 

ラインの先が止まってて、後ろのラインだけが可動してて、

 

 

 

 

 

わかりますね?

 

 

 

製品がびっっっっしり滞留して、大渋滞を起こしてました!!!

 

 

 

 

 

 

ムーンブルク王「ぎょえ~~っっ❢❢」

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p)゚Д゚(q ・・・

 

┏(_ω_lll┏)┓≡┏(┓lll_ω_)┓

 

 

 

 

ですよ(意味不明失礼)

 

 

 

それを見た瞬間、

 

 

(;´Д`) なるほどそういうことか!

 

 

と、納得しました。

 

 

すぐに上司に電話して来てもらって、二人でエッサホイサッって製品をラインから取り出して整列させて1時間位で復帰しました。

 

 

 

うん、みなさん守護さんやら神さんやらガイドさんやらの援助ってこういう形で来るんですゼ。

 

 

 

 

嫌な予感という形で(笑)

 

 

 

 

なんの根拠もない時に、妙な胸騒ぎがしたら、杞憂で終わること承知で、しっかり対応することをおすすめしておきますw

 

 

(⌒▽⌒)ホレっ ホレっ やべーぞアソコ確認せんかいっ

 

 

ってことですな。

 

 

やーしかし間一髪助かったε-(´∀`*)ホッ

 

 

製品は殆どラインからこぼれず(数百個www)これがあと数十分遅かったらラインが決壊して大損害が発生するところでしたよ。

 

 

上司も「ギリギリセーフだったなぁ」

「どうしてこんな中途半端な時間で気づいたの?」

 

 

って聞かれたので、

 

 

(;´∀`) なんか嫌な予感がしたので・・・

 

 

としか言えませんでした(ホントにそうだから)

 

 

 

なんとなく って大事。    超大事

 

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪

 

 

 

 

 

人間ゲーム

´ω`)ノ どもおはようございます。

 

 

最近やっと仕事に関して心に余裕が出てきまして、(たまには)全体的に物事を眺められるようになってきております。

 

 

そこでふと思った。

 

 

ここ半年、ものすごく必死だったけどめっちゃ楽しかった!

 

 

だけれども、完全に「人間」になってたなと。

 

 

物事を見るスクリーンが目の前にへばりついてたなーって。

 

 

いわゆる人間ゲームです。

 

 

サラリーマンになる前までは、ずーっとそこから離れた視点で物事を見ていたけれども、転職してからは会社組織に馴染み、仕事を覚えるのに必死過ぎて、完全に人間でしたよ。

 

 

そして思ったこと。

 

 

完全に人間と同化する体験は、それはそれでめっちゃ楽しいということ。

 

 

不安に思ったり、腹を立てたり、嬉しかったり、達成感に包まれてホクホクになったり、どうにか攻略してやろうという気持ちを持ったり、やらかして凹んだり、

そんなこんなの感情をリアルに、

 

 

そう、あまりにもリアルに体験できる

 

 

それはとても貴重。

 

 

この世は人生ゲームです。

 

 

ゲームのネタは人それぞれ違います。

ある事柄が自分を通過していく時、

味わう感情も、

その事柄に遭遇し、その事柄が自分を通過する時、乗り越えるべき自分のクエストも、その事柄を通して何を学ぼうとして、それを体験するのかも、

そして実際問題何を学び取るかも、

人それぞれ違うわけですな。

 

 

テレビを見るときもそうじゃないですか。

テレビドラマを見て、それがドラマであることを知っていても、自分が見ているのが液晶モニターであることをわかっていても、

そのドラマからいろいろ味わい、そのドラマが自分を通過したあと、

なにかちょっとだけ自分が変わってる

 

 

 

この世って、すべての人にとってリアルなゲームであることに変わりないです。

 

 

 

ゲームって言葉に引っかかる人もいるかも知れないけれど、

少なくともぼくにとっては一番ぴったりくる表現です。

ちょっと軽いかもしれないけれど。

 

 

 

自営業って本当に制約の少ない、自由なゲームでしたけれど、

会社組織ってのは制約は多いけれど、その制約の中でいろんなことを体験するゲームって感じです。

 

 

何より「今」だけに集中できないことが多すぎる(笑)

 

 

常にこの行動がどのような結果を生むのか想像し、イメージし、都度修正しながら行動することが要求されます。

結果から何が起こっているかを類推し、施策を講じていく。

少なくても今のぼくの環境ではそうです。

 

 

それでいて目の前のことに集中し、その行為に成り切り、まっとうしなければなりませんw

 

 

 

矛盾というか、相反する要素でしょう?

 

 

でもみんなそれをやってるわけですね。

 

 

禅なんかではそうじゃありません。

 

 

もっともっとラクですw

 

 

眼の前のことに集中し、それそのものになるために単純作業すること自体が修行ですから。いまに在ることに集中してればよろしい。

そんな道場だもんな。

 

 

サラリーマンなんて、その正反対かもしれない。

 

 

だがそこがいい

 

 

そりゃーいつの間にか、そのドラマに没頭しちゃってるよね?

だって必死になってしまうもの。

 

 

たくさんやらかしてきて、これからもやらかすのだろうけれどw

このゲームはなかなか面白いゲームだと自分で感じ始めた次第ですよ。

まず現在の(他の人から見れば鬼)上司との意思疎通と、気軽なコミュニケーションはクリアしたところですw

役員さんともだいぶ仲良くなった。

仕事も一通り覚えてきた。

 

 

次はそれらを基盤に、専門スキルを覚えて、会社にとって無くてはならない歯車になって、組織を構築して、会社の問題点を見極め、改革していく、

 

 

なーんてシナリオも選択できるわけですw

 

 

めんどくさすぎて震えるw

 

 

まぁでもね、別にサラリーマンだし、失敗しても殺されるわけじゃない。

ここは日本だし、日本企業だし。田舎だし。

なにより人生自体がゲームだし。

 

 

先日、会社のあるプロジェクト会議に参加させてもらったのだけれど、

「ウチは実力主義ですから」って専務が言った時、

 

 

「あなた今ニコッとしたね?」

 

 

って進行役の人にニヤニヤしながら言われましたw

 

 

(´д`)ェェ…

 

 

そういう誤解を招く発言はやめていただきたい!!!

 

 

と思ったのですが、とっさに言えませんでした。残念。

まぁその時ニコってしたのは自覚ある。別に野心からじゃないけれども。

 

 

こんな感じで (ノ∀`)アチャー なんてことも多々あれど、

 

 

そういうゲームです。

 

 

そういうゲームなんです。

 

 

人生なんてそのくらいに捉えておいたほうがいいですよ。

 

 

真剣に、真剣に取り組むゲームだと思えばいいんですな。

 

 

「実際」すべての人にとって人生はゲームなんですけれども。

まぁそういう話は宗教チックになるのでやめよう。

どこかのスピリチュアル指導者みたいになってしまうw

 

 

だからってあれですよ、この経験がすべてムダで夢で、なんの意味もないなんてことは全然ないのです。

ゲームを真剣に体験してクエストをクリアするほど快感を得られるゲームだと思えばいいんです。

その時も、

 

 

死んでゲームを一旦中断したときも。

 

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪