「とりまお茶でもどうぞ」

日頃思ったこととか

翼、出さないの?


´ω`)ノども 週刊お茶どうのちゃお♪ですおばんです。

 


先日、会社で不意打ち食らったこと。

 


よく話しかけてくるパートのおばちゃんがいるんだけれども、

 


その日はそのおばちゃんと二人チームで仕事してたんですよね。

 


んで、生産が終わって、二人で機械の清掃とかしてたわけです。

 


二人で歩いてたときにね、そのおばちゃんがぼくの後ろ歩いててね、

 

 

ぼくの背中の肩甲骨の下あたりを

つんつん川*╹◡╹)σ( ̄o ̄)つついてきて、

 


(╹◡╹川 ねぇねぇちゃお♪さん。翼、出さないの?

 


ってボソッと言われて

 


ぼくは一瞬リアルでこんな顔してたと思う

 

 


(゚д゚)・・・

 

 


その後すぐに、

 

 

(∀`*)ゞイヤァ 翼?いつも出てるけど今日は疲れてショボーンって垂れ下がってんだー

'`,、('∀`) '`,、

 


なんて言ったわけですけれども、

 


内心驚愕してた(笑)

 


会社ではまったくスピ臭を消して、ぼく自身スピのことは仕事中は半ば忘れていて、

 


スピの話なんて「はじめまして」から全くしたことない人からボソッとそういう事言われるとドキッとする。

 


まぁスピ仲間だったら別に驚かないけれどもさ。

 


油断してるときに不意打ち食らって、その後もしばらくドキドキしてました。

 


女の人って侮れないw

 

 

あービックリした。

 


おしまい

 


んじゃノシ

 


ちゃお♪

ネガティブからのむしろ裏ポジティブ

´ω`)ノども PC整理しててのむかし紹介しようと思った動画

 

 

ぼくの友だちにはネガティブな人ってほとんどいないけれど、ネガティブな人にはいいかも話↓

youtu.be

 

あとは、大宮エリーって実は東大なんですよね。バカっぽいけど(すごくいい意味で)

んで、電通マン電通ウーマンか)なんですよ。

おバカなようで、ものすごいエリート街道進んでますw

 

まぁ、後にやめるわけですが

(こういう天然な人が続くはずないよね)

 

そんな大宮エリーが東大の受験勉強した時、ただ勉強するだけじゃなくて、「効率いい勉強方法ないかな?」なんてことをいろいろ試すわけですが(その発想がやっぱ頭良い人の発想なんでしょうな)、

そのときの集中力を高める訓練方法が話されてます。

 

youtu.be

紹介しといてなんですが、ぼくはわりと何やっても集中しすぎてしまう方で、しかもソレがかなり長続きする(会社でも普通の人が30分で集中力途切れる作業も3時間位平気で集中できて、途中からハイになってトリップしてくるw)ほうなので、

勉強に集中できない人の気持ちってあまりわかんないんですけれども、スピワークでも集中と開放(解放)とかあるし、

こういうの勉強だけじゃなくて、スピリチュアルのワークでもいいと思うよ。

ただ、瞑想は集中じゃなくてむしろ『意識の拡散』のようなイメージかな? でも仕事でトリップしているときって『禅定』っぽい気もするから集中も瞑想にはいいのかもしれない。

 

ただ、逆に、みんな結構言われたこととかメモらずともずっと覚えていることには関心する。ぼくはすぐ忘れてしまうので、メモ帳を常に携帯して、忘れたら困ることとか、するべきこと、仕事で思いついたアイディアなどを都度メモっておりますw

 

 

得意不得意ってあるよね。

 

 

とりあえず、むかし紹介しようと思ってPCに埋もれてたのは終わり。

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪

ま!いっか!

 

 

´ω`)ノども っつーか、もう1週間経ったんだ光陰矢の如しですね。


最近仕事で、会社での工程の手順のマニュアルを作ることになりまして、毎日残業しているちゃお♪ですこんばんは。


書くことも特にないのですが、先日PCを整理してたら、むかし紹介しようと思って取っておいた動画があったので、放出w

 

誰だって勤め人ならイラッとすることあるよね?(笑)

 

そんな時は、この動画を思い出してください。

 

ぼくも同じように対応してたので大宮エリーに共感するw

 

 

youtu.be

 

人生のハウツーと言うか、でもその怒りを会社でその人に直接ぶつけてはダメよ。

 

「ったく、、、カス!」って心の中で思っておけばいいのですw

 

あるいは

「お前がそう思うんならそうなんだろうお前の中ではな」

って心の中で思っておけば(略

 

まぁ、今働いているところでは殆ど無いんですがたまにある。

 

 

でも一番上の上司と仲がいいので、上司がわかってくれてればいいやw

とわりと割り切れます。

 

 

人生、 ま!いっか! ってのも大事。

 

動画、いくつかあったのでまた放出します。

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪

 

 

 

脳内オセロに夢中な人、正義とか、わりとアブナイ


´ω`)ノども 「令和」まぁ別にいいじゃん(悪くないよね)と思うけれども、やっぱものすごく文句言うやついるんだなぁ と思った今日このごろ、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

ええ、どんな元号でも文句言うやついるだろうなぁとは思っていたけれども、やっぱマジでいるんだなと。

 

やっぱ決定までの内容とかそういうの、公開しなくていいよ、文句言うやつはそういうのでも文句言うだろうから って思ったw

 

 

これでちょっと思ったこと。

 

最近、会社の職場内で、ますます例の「龍族クン」の機嫌が悪くなってきて、その龍族クンがいないときに、仲間内でボチボチ「龍族クンには困ったもんだなぁ」という話題が出てくるようになりつつあるw

 

実際みんなが気を使いまくってきていることを考えると「こりゃ問題児認定待ったナシ!」なわけだけれども、あんまり悪口は言いたくない。

 

言いたくないのだが、通常の会話ですら、むつけられて、ぶっきらぼうな返事や心ない返事、あるいは無視をされると、こっちもめげる時あるし、そうでなくてもわりと長時間その人への脳内批判が始まることがあって、自分の精神衛生上、よくねぇなぁ などと思っていた矢先、上司も不満が限界に来ていることを知って、ちょっとビクついているちゃお♪なのです。

 

何をビクついているかと言うと、「ケンカみたいになったらやだなぁ」って部分で。

 

 

やっぱ平和がいいよね。

 

 

かといって、あまりに子供じみた態度を放置しておくわけにもいかないだろうし、

 

困ったもんだw

 

 

それで話は変わるのだけれど、もとに戻るんだけれど、元号でそんなに文句付ける必要ある?って思ってね(しかも内容が大したことなかったり、文句言いたいだけやん的な)、この脳内批判をやめるときに気付いたんだけれども、

 

政治の世界でも、ネットの世界でも、あるいはお店やPTAなんかでのクレーマーの話でもね、なんかもう、ギスギスするのイクナイ!って思うわけです。

 

政治でもネットでも多いってことは、それが合わさったネットで政治の話題wなんかはひどいねw

 

 

右の人も左の人も同じくらいひどいねw

 

 

ってことはですよ?左右関係ないんだな。自分の正義でいかに相手を攻撃するかってところにエネルギーが注がれているわけで、もっとそのエネルギーを実のあるところに注いだらいいと思うのだけれども、

 

まぁそういうのを延々繰り広げている人たちってのは、それを通して何かいろいろ学んでいるのでしょうな。と、思ったw

 

田中圭一のイラストでこんなんあったけれども↓

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敵認定

 


そういう人といると疲れるよなぁと思う。

 

たぶんその人自身は周りの人の何倍もエネルギーを消費するはずだ。
だからエネルギーがある人じゃないと続かないだろうなぁと思うw

 

同じく田中圭一のツイートで

 
「なんだか、みんながイライラしている。傷つくとわかっているけど、反撃に遭うとわかっているけどツイートを辞められない。論争から離脱できない。 いいか!みんな!食いたいものを腹いっぱい食え!笑える映画とかマンガとか見るンだ!」

 

なんてツイートがあって、

 

もうツイッターなんて1年以上離れていたのだけれども、ツイッターもそういう状況なのかーなどと思った。

 


いや、そういうの無縁な人も大勢いると思うのだけれど、わりと「炎上」とか聞くもんね。

 

 

自分の「正義」(=それはわりと筋が通っていることが多い。困ったことに反対の考えも筋が通っていることが多いのである)
というのは、わりと気をつけたほうがいい。

 

そういう種類の事柄で、脳内批判が延々始まったときは、瞑想でもしてそれから離れることをオススメします。

 

ちょっと前にも記事に書いたかもしれないけれど、

 

人の悪口ってたまには楽しいけれどwずっとだと自分を貶めることになるし、そういうのは自分の魂というか、オーラのようなものを蝕んでいくんだよな

 

まぁ自分の「正義」を貫いて、人を延々批判している人は、おそらくそういうことなんて思いもしないんだろうけれども、

 

 

(そういう人は置いておいて)自分(=あなた自身、そしてぼく自身)がそういうのに取り込まれそうになったとき、ちょっと離れて、本当に外から「観れる」ようになれると、ほんと調和の取れた生活を送れるんじゃないかなと思う。

 

 

正義を振りかざしてる自分が一番、周りから「困ったチャン」と思われる存在になってしまわぬようにw

 

正義を振りかざす人って、「自分はおかしくない」と断言しちゃうんだよね。

 

んで、もし自分と異なる意見や価値観と触れたときに「それは間違ってる!自分が正しい!」ってなりがちになってしまう。
まぁ、なってるよね、そういう人、見たことあるでしょう?(笑)

 

別に政治だけじゃなく。

 

あるお店でさ、店員さんに我が物顔で注意しているおじさんがいたんですけれどもね、
そのおじさんの言っていることは正しいんです。
ですが、延々若い女の子の店員さんに説教するほどではないのです。
そのおじさん自体が、その場ではよほど周りに迷惑をかけていたんですな。まわりの人の気分も悪くなるし。

そんな光景を見たこともあってさ。

 

 


「正義」ってすごく危なっかしいシロモノなんですわ。実は。

世界の残酷な出来事もね、わりと「正義」が関わっていることが多いんですな。

 

 

 

だから、ある一つの正義というか、一方的なものの見方、考え方ばかりしていくとね、それがどんどん研ぎ澄まされていくわけです。悪い意味で。

 

そうなる前に、まだ頭が柔らかいときにね、

 

自分の考えはもしかしたら間違っている可能性もある。
間違っていなくとも、相手も相手なりに筋が通っている可能性はあるかもしれない。
自分の考えは、ちょっと行き過ぎてるのかもしれない。
でももしかしたら行き過ぎていないのかもしれない。
信念を貫き通すことは重要かもしれないが、そればかりではなく、いろんな見方を理解してみることも必要かもしれない。

 


そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない

 

と、ちょっと振り返って思えるくらいの余裕はほしいところです。

 

まぁあんまり難しく考えるのはよして、瞑想でもして、そういった考え、思考自体から離れる時間を毎日30分、いや5分だけでも持てると、すごくいいと思うよ。ぼくは。

 

 

こういう文章って、あいつはダメだよなぁ とか、そんなふうに相手を批判したり判定することに利用してもらうために書いてるんじゃないんです。

自分を顧みる、自分が観自在で在るかどうか、そういうことをかえりみることに利用していただけるとありがたいです。

自分はどう在るか、ってこの現世では重要だったりするから。

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪

 

 

 

バックアップはしろ(特に商売で使っている人は絶対)

 

´ω`)ノども、こんにちは。元号は「大正」がカッコいいイメージのちゃお♪です。

 

 

さて、昨日ね、ふとこんな記事を発見しまして、女性の方のマンガみたいなんですが

↓↓↓

nlab.itmedia.co.jp

nlab.itmedia.co.jp

 

良記事なので読むように。

 

 

あのね?商売なり仕事で自宅のパソコン使っている人は、ゼッタイバックアップしてくださいよ。絶対にだ。

 

 

バックアップの意味をあなたが(うえのマンガのように)わかっていなかったら、バックアップしろよと言っても意味がないので、

パソコン壊れても、あるいは外付けのHDDが壊れても、それに入っている重要なデータが壊れても大丈夫なように、

大切なデータは他にコピーしておけ(=バックアップしろ)

ってことです。

 

 

これはまぁ、家族の10年20年分の写真データなどでも同じことが言えるんですけどね。

家族の写真とか消えて困るようなデータはパソコン、クラウド、SDカードとかUSBメモリとかのうち、2-3箇所くらいに同じデータをコピーしておいたほうがいいです。

 

 

まぁ、友だちがそんな状況に陥ったとしても、

 

 

┐(´▽`)┌「(笑)あきらめるしかないねー。業者に頼んだら足元見られて10万は下らないねw まぁモノより思い出だから。これに懲りて今度からはバックアップしておくことだねー(ヘラヘラ」

 

 

なんて笑い話になりますが、

 

 

これが仕事のデータが入っているとか、

顧客のデータが入っているとか、

経理情報が一発で消えたどうしようとか、

 

 

そういうのは笑えませんから。

 

 

リスク管理できてない無能と取引先からは思われるし、信用も下がっちゃうし、何より仕事のデータそのものが消えるのも痛いですよね。

 

 

バックアップさえ取っておけば、内蔵HDD壊れようが、パソコンの別の部品壊れようが全然痛くないです。

上で紹介したマンガではいくつか「これは違うよなー」って部分もあります。

 

 

まずは、「HDD」は外付けバックアップ用の部品という位置づけではなくて、

「HDD」はパソコン内部にもあります。それが一般的にいう「HDD」を指します。

「外付けHDD」というのは、パソコンがダメになった時のために、バックアップ用に、パソコンの外にもHDDを接続しておいて、データを保存することができる装置です。

ですから、パソコンが壊れた時、壊れたパーツが電源とかメモリなら、データはすぐ復活できる可能性が高いです。

だけれども、

それがHDDだったなら、「PCが壊れた=データ即死」となるわけですよね。

壊れた部品がマザーボードなら、修理はなかなか大変。HDDのデータを取るのもめんどくさいです(理由は省くけど)

 

 

あとは、上の漫画で書かれていた内容で、PCは毎日電源落とす必要はないとぼくは思います。

内蔵HDDの寿命に左右する可能性はあるけれども、それは電源入れっぱなしのほうが毎日のスピンアップ(レコード針のような構造)がない分、壊れにくいという説もあるから。

はっきり言って、毎日かならず電源落とせってのは違うと思う。

 

 

あとは、HDDの寿命は5年ではありません

HDDドライブの寿命は明日かもしれないし、5分後かもしれないし、3年後かもしれないし、5年後かもしれないし、10年持つかもしれない。

=寿命なんて気にしてはいけない、5年毎に買い換える必要もない

それよりバックアップを常に取っておけ

 

 

壊れてもバックアップさえ取ってれば全然痛くない

 

 

パソコンの寿命も7年ではないです

明日かもしれないし、5分後かもしれないし(以下同文 

=寿命なんて気にしてはいけない、7年毎に買い換える必要もない

それよりバックアップを常に取っておけ

 

 

いや、PCなんてパーツごとにそれぞれ耐久性が異なるのだから、HDDの寿命が5年ならパソコンの寿命だって5年だと思うのだが、、、

HDDなんて、1-2年で壊れたって、ぼくは大して驚かない。

 

 

です。

 

 

ぼくが自営業していた時は、

①毎日仕事終わりにクラウドに「消えたらすぐに困るデータ」をアップ

②毎日パソコン切る際にUSBメモリーに「Bunbackup」で仕事関係のデータをバックアップしてからシャットダウン

③毎週一度はパソコンのHDD(ホントはSSDですが話がややこしくなるのでHDDとしておきます)をクローンバックアップ

(=まったく同じクローンを作るので、HDD取り替えてもPCが何事もなかったように起動するw)

 

 

をしてました。

 

 

 

自分は関係ないと思っている人いるでしょう?

でも今すぐ、自分ちにあるパソコンがうんともすんとも言わなくなったり、HDDからガリガリ音がしてフリーズしても痛くも痒くもない者だけが石を投げなさい。」(末尾は冗談)

 

 

ウチではPCにSATA接続でSSDとHDDを2台つなぎっぱなしでクローンバックアップしているので、厳密に言うとマイクロソフトさんからは、本当はそれですと違反ですよ とか言われそうだけれども、ウインドウズがOS領域を持つSSDとHDDの2つつないでるの認識しているのに、なぜか普通に起動できてしまうので、面倒だから繋ぎっぱなしでときどきクローンバックアップ(EaseUS Todo Backup使用) している次第。

パソコンよくわからん人はこの文章はスルーしていいです。

 

 

 

まぁそれはいいとして、バックアップは、特に商売やら仕事で使用している人は絶対にバックアップとっておくように、

商売している人は、

クラウドで随時バックアップ(しなくてもいいけど)

・USBに、重要なフォルダやらマイドキュメントなど、仕事のデータを自分でいるれているフォルダだけでも毎日仕事終わりにバックアップ

→Bunbackupとか、FastCopyなどのフリーソフトがおすすめ

・追加で毎日、あるいは数日ごとに内蔵増設HDDとか、外付けHDDとかにHDDのデータをバックアップ

(バックアップの種類は、差分だのなんだのいろいろあるけど、外付けHDDについてくるおまけソフトで自分にあったものでいいと思う。ぼくはクローンが好き。なぜならPC壊れたら自分で直しちゃうので)

 

 

 

くらいは最低でもしておきたいですよ。

 

 

まぁ、会社ではIT担当の人が共有データくらいはバックアップとっていると思うけれども(それすらしてない会社はちょっとヤバイと思う)

 

 

バックアップ重要、絶対にしてね。

ていうかしろ。

 

 

 

言っておきますが、パソコン壊れて修理に出したって、PCメーカーはデータまで修復してくれません絶対に。

データまっさらに初期化され治ったPCが帰ってくるだけです。

 

 

まぁ家族の思い出が消えるくらいならm9(^Д^)プギャー って言われるくらいで済みますがw

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪

 

 

 

あ、あとSSD最近価格がめっちゃ暴落してきたので、HDDのままの人はSSDオススメ。

めっちゃPCが早くなるから。

10年前のポンコツPCのHDDを、クローンしてSSDに交換すると、最新のHDDパソコンと変わらないっていうかむしろソレより速いくらいまで使えるようになるからw マジで。だからといって無名の中華メーカー製SSD買ってはいけない

んで、余った古いHDDはバックアップ用に流用しましょう。

ウチではそうしてますw

 

そういうのできないちょっと不安という人は、おとなしくバックアップ用のUSB外付けHDD買えばOK

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大雪にゃん♪

 

 

 

な、な、なんじゃこりゃ~Щ(`д´Щ)

 

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明日から4月なんですが・・・

 

先週タイヤ交換したばかりなんですが・・・

 

 

今日出勤日なんですが(白目)

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪(余裕はない)

粘着性のある批判心とか敵対心のような炎は「手放す」のが一番だと思う

 

最初は楽しかったんだ。

 


共通の話題も豊富だし、話も盛り上がった。

 


いつからか、その人は共通の知り合いを批判し始めたんだ。

 


最初は、へーと面白く聞いてた。

 


でもその批判は止まることがなかった。

 


数日が数週間、そして数ヶ月続いた。

 


ぼくは批判されている人が、それほど長期に渡ってずっと批判されるような人だとはどうしても思えなかった。

 


そりゃ誰だって欠点や、人と合わないところはある。

 


けれど、延々とその人を標的にして悪口を聞かされることにうんざりし始めたんだ。

 

 

そしてそれが1年半以上続いたんだ。

 

 

きっとその人は、一度敵認定したら延々とロックオンした人の悪口を話題にすることをエネルギー源として日常を生きているのかもしれない。

 

 

もちろんぼくは標的の人をかばう発言もしたし、それほどキライならもう忘れなよ的な発言をアドバイスしたりした。

 

でもそれは気に入らないようだった。

 

 

そしてぼくはそういうことが日常の一部になるのが嫌だったんだ。

 

 

「ここでその人から距離をおいたら、今度はぼくが標的になるのだろうな?」というある種の恐怖を抱かざるを得なくもなった。

 

 

でもそういうある種の恐怖で、その人と距離を置くのをためらうとしたら、それはすでに恐怖でぼくがコントロールされているのと同じだろうという気もした。

 

 

恐怖っていうのは違うかもしれない。

 


でも、無意識に他人を雰囲気でコントロールしてしまうようなこと、されるようなことはぼくは好きじゃない。

 

 

人のためらい感とか罪悪感を遣って人をコントロールする宗教や、スピ指導者のズルい論法もぼくにとっては同じこと。

 

 

毒親が子供を情やしきたりで子供をコントロールしようとするのも同じこと。

 

 

なので、その人が他の新しく出来た友だち?に夢中になってる時に、

これ幸いと、ぼくはその人から距離を置くことにしたんだ。

 


2週間くらいはこれで距離が空いた。

 


ただ、その人が距離を置かれていると気付いた途端、ツイッターやらメールやらでぼくはその人からいろんなご批判を頂いたようです。

 


いや全部読まずに廃棄したんだけれど。ツイッターなんかは目に入っちゃうんだけどね。

 


そしてツイッターのアカウントも消し、メールアドレスも変え、有料のメールアドレスも契約を変えて変更したわけです。

 

 

でもね、その人は標的にすると、延々と批判を繰り広げてそれを数年続けるくらい諦めが悪いと言うか、スッパリ手放すことができない人なんです。

嫌いな人、毎日悪口、批判を言いたくなる人のブログを毎日チェックしに行くってちょいと病気というか、狂気じみてる。まぁネット界隈ではそういう人多いかもしれないけれど、ぼくはそういうのは全然好きじゃないしされたくもない。

 

 

手放すことって大事。

 

 

その人がぼくのブログを見るたびにぼくを思い出してはこりゃマズイですゾと思い、数年続けたブログもあっさり消しました。

 


こういうのはぼくはバッサリいきます。

 


新しいブログにこっそり内容も移転してたんだけれど、そのブログも見つかっちゃってね。

 


また直メールでご連絡をいただきました。読まずに廃棄しましたが。

 

 

なので、移転先のブログも全部消して、もう過去のブログの内容を引っ越しすることはやめにしました。

 


その人がぼくを思い出すたび、粘着性のある感情の炎が燃え上がるだろうし、批判の感情の渦潮に自分を見失ってしまうだろうということで。

 


ぼくもそのたびにその黒い念を向けられるのもよろしくないし。

 

 

ということでね、昔書いてたブログとはあっさり決別したわけです。

 

 

まぁ期を同じくして仕事も生活も一変しちゃって、住所も変わったし。

 

 

その人、いまは良い精神状態で生活されているといいなぁ と、ちょいと思い出したので、こんな話書きました。

 

 

人の悪口ってたまには楽しいけれどwずっとだと自分を貶めることになります。

 

 

そういうのは自分の魂というか、オーラのようなものを蝕んでいくと思うんです。

 

 

ホントですよ。

 

 

手放すことって大事です。

 

 

 

んじゃノシ

 

 

ちゃお♪